長生きサプリ

人間だれしも健康で長生きしたいものですね。

私の父は60代半ばで亡くなってしまいましたが、死因は動脈瘤破裂という悲惨な病気が原因でした。(-_-;)

 

もっと早く気がついていれば良かったと今では後悔しているのですが、当時は単なる風邪をこじらしただけだと家族はみんな思っていました。

 

一応、病院には入院させて様子を見ていたのですが、主治医の先生も単なる風邪がこじれて肺炎を引き起こしているという診断しかしてくれませんでした。

 

そんな入院生活が2週間ほど続いた時のことでした。

 

父が急に胸と背中が痛むと言い出したんで、主治医の先生が整形外科の診察を受けるようにということで整形外科に回されました。

 

そこで整形外科の先生は父の胸や腹、背中をグイグイと何度も押して、痛いのはどこですか?と父に問いかけるのですが、ものすごく痛かったのでしょう、父は絶句したまま問いかけには応じられずにいたんです。

 

それからのことです・・・父の様態が急変したのは・・・・

 

意識を失い倒れ込んでしまった父を見て、主治医の先生はすぐにレントゲン検査:CTRを始めました。

 

その結果、動脈瘤が破裂しているという診断結果が出たのです。

 

当時、入院していたその病院では手術が出来ないというので、急遽、県庁所在地にある国立病院に救急車で搬送されることになりました。

 

私も救急車に同乗して父のそばに付き添っていたのですが、到着したのは一時間後のことでした。

 

到着するとすぐにオペの準備は整っていてすぐに手術が始まりました。

 

8時間という長時間の手術になったのですが、担当の先生が無事、手術は終わりましたと言ってくれた時はホットしました。

 

しかし、その後、回復は見込めず、手術後に一度も目を開けることはなく父はあの世に逝ってしまいました。

 

手術の日から数えてちょうど一週間が経った日のことでした。

 

それからは父の死を教訓に長生きしなければならないなと思うようになったんです。

 

長生きする秘訣とコツとはいったい何だろう!?

父は昔から心筋梗塞を患っていてバイパス手術も受けていました。

 

そのため、いつもニトログリセリンという劇薬を身につけていましたが、それを飲んでいる所は見たことがありません。

 

私は幸いにも今まで風邪くらいの病気しかしたことがないので健康なのですが、いつ何時重い病気にかかるかも知れません。

 

以前は暴飲暴食もしたこともありますし、酒もタバコもやっていました。

 

今はタバコはやめて、お酒だけは毎晩、晩酌で飲んでいるのですが、健康診断で中性脂肪とγGTPが基準値を超えていると注意されることがしばしばあります。

 

医者にも長生きしたければメタボになるのだけは注意しないといけませんよと言われています。

 

でも、毎晩の晩酌だけはやめれないので、他の食事や栄養などには気を使って生活はしているんです。

 

軽い運動も毎日、行っているので健康的には問題ないなと自分では思っているのですが、このままでいいのだろうかと不安になる時があるんです。

 

日本人の平均寿命が伸びて今では80歳は当たり前という世の中になって来てはいるんですが、果たして自分も80歳以上まで生きられるのだろうかという不安です。

 

誰しも、健康で80歳以上まで長生きはしたいものですからね。

 

ま、中には長生きなんてしたくないという人もいますが、その数は微々たるものですからね。

 

それで私なりに色々と長生きのためにはどうしたら良いのかと考えるようになったんです。

 

そしてネットで色々と調べるようになってしまい、毎日の日課になってしまいました。

 

仕事から帰って来て、夕食を食べた後は必ずパソコンに向かい長生きの方法探しの毎日でした。

 

そんな日々が続いていたある日のことですが、面白い情報を見つけたんですね。

 

それが次に紹介する長寿ホルモンという成分なのです。

 

長生きしている100歳以上の超高齢者の人にはこの長寿ホルモンが平均の2倍以上もあるというのですね。

 

非常に興味深い情報だったので、この長寿ホルモンのことを紹介したいと思います。

 

長生きしたいという人は是非、参考にしてみて下さい。

 

長生きしている超高齢者の人は長寿ホルモンを2倍以上持っている!

結論から言います。

 

この長寿ホルモンとはアディポネクチンというホルモンなんです。

 

アディポネクチンは健康で長生きしている人に特徴的なホルモンと言われているそうです。。

 

このアディポネクチンは1996年に大阪大学医学部の分子制御内科の松澤佑治教授のグループが発見したホルモンです。

 

アディポネクチンは脂肪細胞から分泌される善玉物質の代表で超善玉ホルモンなんだそうです。

 

 

その後の慶応大学の研究でも100歳の超高齢者の人の血中アディポネクチンの値は平均の2倍以上もあることが報告されています。

 

このことに興味を持った岡部クリニックの検査においても、1500名以上の人のアディポネクチン値を各年代別に比較したところ75歳以上から急に平均値が高くなることが分かりました。

 

一般的にホルモンは加齢と共に分泌量が減るものです。

 

つまりアディポネクチンも年齢を重ねると共に分泌量が増えるのではなく、アディポネクチンが高い人が長生きをしていることが考えられるのです。

 

これがアディポネクチンが長寿ホルモンと言われる所以なのですね。

 

 

 

アディポネクチンを増やすサプリメント

 

このアディポネクチンを増やす効果のあるサプリメントがあることをご存知ですか!?

 

それはDS アディポというサプリメントなんですが、テレビ東京の「主治医が見つかる診療所」でも有名な岡部正医師監修のサプリメントなんです。

 

テレビでおなじみの岡部先生監修【DSアディポ】

 

大きさはこのくらいのカプセルタイプになっています。

 

 

この【DSアディポ】には3つのアディポネクチンを増やす成分が含まれています。

 

アディポネクチンを増やす3つの成分

1:天然シークワーサーエキス
シークワーサーに含まれるノビレチンという物質が平成10年に東京薬科大学の研究で健康機能性成分があると発表されています。

 

2:大豆たんぱく(β−コングリシニン)
豆腐や納豆に多く含まれていてアディポネクチンを増やす成分として発表されています。

 

3:亜麻仁油
今、メディアでも話題のオメガ3脂肪酸の亜麻仁油もアディポネクチンを増やす成分とされています。

 

さらに胡麻の健康成分セサミンも含有されているのが【DSアディポ】です。

 

さらに詳しく【DSアディポ】を知りたい方はこちらから

 

このアディポネクチンを増やすという【DSアディポ】を一カ月間、試した結果が下記のグラフです。

 

 

一日に6粒飲むだけなので簡単に摂取できるのも嬉しいですね。

 

朝昼晩と三回に分けて2粒ずつ飲んでも良いそうなので携帯して仕事先でも飲めるようになっています。

 

 

アディポネクチンを増やしていつまでも若々しく、健康的な生活を維持して長生きしたい方はこの【DSアディポ】を一度試してみてはいかがでしょうか!?

 

健康診断の時にオプションでこのアディポネクチンの量を計測することが出来るといいますから、一度計測してみるのも良いでしょうね。

 

テレビでおなじみの岡部先生監修【DSアディポ】